ばぁばちゃんの縁側便り

ばぁばちゃんの暮らし

気持ちを後回しにされた朝――予定を聞いてほしかっただけ

休日の朝、やっと取り戻しかけた自分の時間。母との同居の中で、気持ちを後回しにされたと感じた一日を、無理に答えを出さずに書き留めました。