ばぁばちゃんの手仕事

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お気に入りの生地でバッグ作り|失敗から生まれた自分用バッグ

こんにちは。お気に入りの生地を使って、初めて自分用のトートバッグを作りました。お気に入りの生地で、いざバッグ作り「自分が使うバッグだから、好きな生地で作ろう」そう思って選んだ、とてもカラフルな生地です。私は普段、無地の服を着ることが圧倒的に...
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「作り手の目線」と「お客様の目線」は違う。推しポーチが教えてくれたこと

こんにちは。連休の二日目。今日は美容院への委託販売用に、新作の手提げ型ポーチを4つ作っていました。昨日は、納得できずにペンケースを一から作り直していました。「自分が納得できるものを作ろう」という気持ちは、以前よりもずっと強くなっています。私...
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納得できるまで作り直したペンケース|試作品から完成品まで

こんにちは。今日は連休を利用して、美容院の委託販売用の作品づくりをしていました。新しい作品が増えるたびにうれしい反面、「これで本当にいいのかな」と迷うこともあります。実は最初に完成したペンケースは、自分ではどうしても納得できませんでした。試...
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もう一度出会えた布──手仕事がつないでくれた3度目のご縁

こんにちは。先日、メルカリで販売したトートバッグのお話を書きました。minneではなかなか反応がなかった作品が、場所を変えたことで思いがけず旅立っていったこと。そして、売れた嬉しさの中にも、「作品そのものを見てもらいたい」そんな作り手として...
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雨の日のミシン時間──布小物作りの楽しさと憧れの作家さんから学ぶ手仕事

こんにちは。台風の影響で、雨の日が続いていますね。そんな週末、私は久しぶりにゆっくりとミシンに向かう時間を過ごしました。先日、美容院に作品を置かせていただくことになったお話を書きました。初めての委託販売。まだ始まったばかりなので、お客様の反...
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美容院からの思いがけないお誘いに戸惑っています

一か月ほど前、行きつけの美容院で思いがけない言葉をかけられました。「○○さんのハンドメイド作品、うちに置いてみませんか?」最初は耳を疑いました。嬉しい気持ちと同時に、「私の作品なんかでいいの?」という気持ちも湧いてきたのです。気ままに作って...
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同じ柄なのに違う──蝶の布が教えてくれたこと

今日は、ちょっと不思議で、ちょっと悔しくて、でも大切な気づきをもらったお話です。売り切れた蝶の布のバッグたち先月、藤井風さんのインドツアーで着用した衣装と同じ柄の生地を使って、バッグやポーチを作りました。蝶や花が描かれたその布を初めて見た時...
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落選した夜と、止まらなかった手仕事──ミシンと私の小さな再起

落選したけれど、気持ちは止まりませんでした藤井風さんのライブ抽選に落選した昨夜。正直、さすがに少し落ち込みましたが、不思議なもので、今日はまたミシンの前に座っていました。行きつけの美容院の店長さんから、ポーチの依頼をいただいたんです。こんな...
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藤井風ライブチケットは落選、それでも完成した蝶柄ポンバッグ

今日は抽選発表の日でした先日、「もう当分コブラン織は縫いたくない…」と思ったはずなのに。気がつけば、また蝶柄の生地を広げていました。今日は、藤井風さんのライブチケット抽選発表の日。朝からなんだか落ち着かず、「今日はポンバッグを完成させよう」...
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推しのパンツに惹かれて──蝶柄ポーチと格闘した日

あの蝶柄が忘れられなくて先日ブログに書いた、蝶柄のコブラン織の生地。ひと目見た瞬間、「あっ、これ好き」と心が動きました。実はこの柄、藤井風 さんがインドのフェスで履いていたパンツを思わせる雰囲気で、見た瞬間にときめいてしまったのです。完全に...