3年日記

ばぁばちゃんの暮らし

65歳を前に。母のように、毎日を「宝物」にしていけたら

来年65歳を迎える節目に、3年日記を新調しました。一度は挫折した日記を再び始めたのは、85歳の母が教えてくれた「日記の魔法」があったから。母との餅つきのエピソードを交えながら、これからの日々を丁寧に綴る決意を記します。