ポーチ作り

ばぁばちゃんの手仕事

委託販売を始めて2か月。嬉しい知らせで「続けていてよかった」

委託販売を始めて2か月。嬉しい知らせが届きましたこんにちは。今日で、美容院で委託販売を始めてちょうど2か月になります。委託販売を始めたばかりの頃は、「本当に私の作ったものが売れるのかな?」そんな不安もありました。それでも、店長さんに声をかけ...
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「作り手の目線」と「お客様の目線」は違う。推しポーチが教えてくれたこと

こんにちは。連休の二日目。今日は美容院への委託販売用に、新作の手提げ型ポーチを4つ作っていました。昨日は、納得できずにペンケースを一から作り直していました。「自分が納得できるものを作ろう」という気持ちは、以前よりもずっと強くなっています。私...
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メルカリで売れたバッグが、今度はminneでも。【後編】無事に送り出せた、もう一つのバッグ

こんにちは。前回の記事では、メルカリで売れたコブラン織のバッグが、なんとminneでも注文になり、大慌てしたお話を書きました。レシピは見つかり、生地も残っていたものの、同じ作品をもう一度作れるのか、不安な気持ちもありました。思っていたより早...
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美容院に作品を置いてきました──初めて知った委託販売のルール

こんばんは。作品を作ることと、作品を販売することは別の勉強なのですね。美容院に作品を置かせていただくことになり、そのことをしみじみ感じた一日でした。今日はその時のお話です。美容院へ作品を持って行きました美容院に着くと、私は少し緊張しながら受...
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美容院からの思いがけないお誘いに戸惑っています

一か月ほど前、行きつけの美容院で思いがけない言葉をかけられました。「○○さんのハンドメイド作品、うちに置いてみませんか?」最初は耳を疑いました。嬉しい気持ちと同時に、「私の作品なんかでいいの?」という気持ちも湧いてきたのです。気ままに作って...
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同じ柄なのに違う──蝶の布が教えてくれたこと

今日は、ちょっと不思議で、ちょっと悔しくて、でも大切な気づきをもらったお話です。売り切れた蝶の布のバッグたち先月、藤井風さんのインドツアーで着用した衣装と同じ柄の生地を使って、バッグやポーチを作りました。蝶や花が描かれたその布を初めて見た時...
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落選した夜と、止まらなかった手仕事──ミシンと私の小さな再起

落選したけれど、気持ちは止まりませんでした藤井風さんのライブ抽選に落選した昨夜。正直、さすがに少し落ち込みましたが、不思議なもので、今日はまたミシンの前に座っていました。行きつけの美容院の店長さんから、ポーチの依頼をいただいたんです。こんな...
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推しのパンツに惹かれて──蝶柄ポーチと格闘した日

あの蝶柄が忘れられなくて先日ブログに書いた、蝶柄のコブラン織の生地。ひと目見た瞬間、「あっ、これ好き」と心が動きました。実はこの柄、藤井風 さんがインドのフェスで履いていたパンツを思わせる雰囲気で、見た瞬間にときめいてしまったのです。完全に...
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はにかむ笑顔を、ポーチに縫い込みたくて

はにかんだ笑顔が忘れられなくて黒デニムと、赤。そして、やわらかなベージュ。布を並べながら、私はひとり、あれこれ考えていました。きっかけは、藤井風さんがアメリカのコーチュラフェスに出演した頃のインタビュー映像。Apple Music Radi...